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使い方ガイド

器管理・検索

思い描いた器が、すぐ見つかる

自分のお店の言葉でタグをつけて管理。積み重ねるほど、頭の中のイメージで器が探せるようになります。

器を登録する

写真・名前・数量・保管場所・カテゴリを登録します。
最初から完璧に揃えなくても大丈夫。まず今月使う器から始めてみてください。

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オーナー画面から「器一覧」を開く

左メニューから「器一覧」を選択し、右上の「新規登録」ボタンをタップします。

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写真を撮って登録

スマホのカメラで器の写真を撮影して添付します。複数枚登録可能です。

スクリーンショット:器登録画面
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名前・数量・保管場所を入力

お店で使っている呼び名で登録してください。保管場所は棚・引き出しなど実際の場所を選びます。

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カテゴリをつける

素材・シーン・季節など、自分のお店の言葉でカテゴリを選択します。複数つけられます。

スクリーンショット:カテゴリ選択画面
ポイント: カテゴリは後から追加・編集できます。まず登録を優先して、タグは少しずつ育てていきましょう。

カテゴリを育てる

カテゴリは「検索の精度を上げるためのもの」です。
お店独自の言葉でつけていくほど、イメージ通りに器が見つかるようになります。

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カテゴリを作る

オーナー画面の「カテゴリ管理」から新しいカテゴリを追加できます。素材(ガラス・陶器・漆)、シーン(デザート・前菜・鍋料理)、季節(夏・冬)など自由に作れます。

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器に複数のカテゴリをつける

1つの器に複数のカテゴリをつけられます。「ガラス」+「デザート」+「夏」のように組み合わせて登録しておくと、絞り込みの精度が上がります。

検索・絞り込みで器を探す

「デザートにガラスの器使いたい」——そんなときはカテゴリを組み合わせて絞り込みます。

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従業員画面から器一覧を開く

画面上部の検索バーとカテゴリフィルターを使います。

スクリーンショット:器一覧・検索画面
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カテゴリを複数選んで絞り込む

「ガラス」×「デザート」など複数カテゴリで絞り込めます。選ぶカテゴリが増えるほど候補が絞られます。

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フリーワードで名前を検索

器の名前がわかっている場合はフリーワード検索も使えます。

ポイント: カテゴリを積み重ねるほど検索の精度が上がります。登録した器・タグが増えるほど、頭の中のイメージのまま「思い描いた器がすぐ見つかる」状態になっていきます。

他の機能もチェックする

出番グループ管理 料理写真・使用履歴 賃借リスト